風景写真撮影をライフワークにしています。 心で写し心が写る。そんな☆写心☆が撮れたらいいな♪
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2007 紅葉
2007-11-23 Fri 19:06
南九州の紅葉は霧島頂上付近は例年より早かったようだが
平地に近づくにつれ遅くなったようだ
しかも一斉に染まったりせずアチラコチラと散らばってしまっている。
短い旬だからなかなかタイミングをつかめない
毎日、紅葉スポットに行けないもんなぁ

広い紅葉風景を撮れないのは残念だがアチラコチラの紅葉を
集めてきた。
PICT0026ms.jpg

PICT0003ms.jpg

PICT0008ms.jpg

PICT0020ms.jpg

PICT0028ms.jpg

PICT0034ms.jpg

PICT0076ms.jpg

最後の写真は霧島にある「丸尾の滝」というところだ。
ここは霧島温泉のお湯を集めて落ちる珍しい温泉の滝で冬は湯煙があがる
小さい滝だがけっこう迫力がある。滝つぼが淡いグリーン色でいかにも温泉っぽい

実はきょうも霧島に撮影に出かけた。
もう紅葉も終盤といった感じだったが天気もよくけっこうお気に入りの写真が撮れた。
ところが、、、、だ
メモリーカードを破損させてしまった。。。。
200枚以上撮った写真がパーになっちゃった
自分のミスだから仕方ないのだが。。。。
渋滞にもめげずに頑張ったのに~!!!!
只今、けっこう凹んでいます。
え~ん、オイラはアホだぁ
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エンジョイ!一眼レフ スポット測光
2007-11-18 Sun 07:12
スポット測光のお勧め

主役の人物や花が暗く写ったり明るくとんだりすることがある。
画面のなかに光と影が混在するとき、主役がいい条件に存在するとは限らない。
いつもの撮り方に手を加える必要もでてくる。

一眼レフカメラは露出計を内蔵しているがその測光する方法を変えることができる。
大きく分けて3パターン。

分割測光(評価測光、マルチパターン測光などメーカーで呼び名が違う)
といってファインダーから見える画面をいくつもに分けて測光する
最新式の測光方法となる。
画面の中に明るいところや暗いところがあっても分割された箇所をそれぞれ
測光し見た目に一番近い露出を決定する機能だ。
これは各メーカーが膨大なデータをもとに開発している。
メーカーご自慢の測光方法だ!

次に中央部重点測光、分割測光が現れるまではこれで撮ることが多かった。
真ん中付近を重点に露出を計測する。主役が真ん中にいる時にいい方法になる。
周辺は平均化される。

あと一つがスポット測光というものだ!
とにかく主役になる人や物を一部分のみ重視して測光してくれる。
いくら最新式のカメラでもどれが主役なのかまでは判断できないだろう!
主役だけが影にいたり日向にいたりと条件が悪いときにはこのスポット測光が
お勧めだ。

この写真を見ていただきたい。
主役のつもりの彼岸花が影にあり、背景が晴れているとき撮ったものだが
通常の分割測光のままで撮ったら影と日向の部分が極端で結果的に
彼岸花は暗く写っている。でも見た目に近いのはこの画像だった。
PICT0117m.jpg


これは彼岸花をスポット測光してとったもの。
背景の日向の部分は光が強すぎてとんでしまったが彼岸花は適正な露出となる。
PICT0116m.jpg



スポット測光は測光したところ以外は無視しちゃうのだ!
コントラストも強くなる
これを利用して印象的な写真を撮ることができる。雰囲気が変わるのだ。
たとえば明るい空の部分をスポット測光してみると
影にある彼岸花はもう真っ黒なシルエットになる。
こんな風に色々工夫することもできるのだ。
PICT0120m.jpg


カメラによって設定方法が違うがスポット測光に設定したら
主役にピントを合わせてシャッターを半分押してみよう!
このとき画面の中心部に小さな○、◎、【 】、など印がついているところで
測光する。だからオートフォーカスも真ん中でピントが合うようにしておこう!
スポット測光は真ん中にある赤い○の部分で測光する。
ft04_01_img03.jpg


シャッターを半分押したまま、構図を決めて撮る。
シャッターを半分押したらフォーカスロックといっしゃにAEロックもされる。
AEロック(AEL)はシャッターを半分押したとき真ん中にある被写体の
測光をしてそのままの露出で固定してくれる。

ちなみにシャッターを半分押したまま画面の位置をズラしてみると
ファインダー内のインジケーターかシャッタースピードがクルクル変わる。
ハーフシャッターを押したところで露出固定しているので他のところは
こんな露出で写りますよ!ということだ。

カメラの背面にAELと書いてあるボタンというのがあると思う。
これも同じ働きをする。通常の分割測光にしたままでもこのボタンを押せば
一時的にスポット測光になる。測光したい部分でAELボタンも押したまま
シャッターをきるから慣れが必要だ!
(一度AELボタンを押したらもう一度押すまで有効にできる設定もある)
自分は測光方法を切り換えるのが手間取るのでこのボタンを使う。

厳密に言うとこのスポット測光は難しいのだが
気楽に楽しみながら試し撮りをすることで感覚で理解できるようになると思う。
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エンジョイ!一眼レフ 露出補正
2007-11-15 Thu 20:23
前に自動露出(AE)について述べたが
AEじゃないカメラの代表が使い捨てカメラと呼ばれる「写ルンです」などだ!
最近は露出機能をつけたものも売られているがデビューの頃はフラッシュさえ
ついていなかった。
このカメラはシャッタースピードも絞りも固定されている。
シャッタースピード1/140秒 絞りF.10 (感度ISO400の場合)となっている。
フラッシュと併用すればこれだけでほとんど撮れる。本当に写るんですということだ。
pht_01.jpg

フィルムの感度をもっと上げた製品は1/200秒、F. 14となる。
シャッタースピードが速くなってフラッシュも遠くまで届く!
1mほど先から無限遠までピントも深い。
レンズが小さいのもピンボケ防止には効果的だ!
とりあえず写真を撮るにはヒットしただけあって本当によく作ってあると思う。
初期の画素数の小さいデジカメなど比べ物にならないほど上手く写せる。
今、一般のかたがフィルムを利用するのはこの手のカメラだけかもしれない。

ピントと絞りが固定ということであれば撮る時の明るさで写りが変わる。
室内でフラッシュなしで撮ったら暗く写るということになる。
自動露出はこんな時、明るくなるよう写そうとする。
プログラムオート(Pモード)なら絞りをいっぱい開けて必要な光量を入れるため
シャッタースピードが長くなる。

よくある例えだが
Pモード、A(Av)モード、S(Tv)モードの
自動露出(AE)はコップにいつも同じ量の水を入れることだと思えばいい。
絞りの役は水道の蛇口で 少しだけひねると水が溜まるのが遅い。
蛇口をたくさんひねるとすぐ溜まる。
この溜まるまでの時間がシャッタースピードということになる。

この同じ量の水(光の量)はどうやって決められてるんだろう。
ちょいと難しい話になるが
一眼レフカメラの内蔵露出計は被写体の反射する光を測る。
この反射率は 黒い色が0%で白色が100%となっている。
AEは反射率を18%に設定してある。この割合が写真にするにはベストらしい。
18%って濃いグレー色になる。

ではAEで撮ればすべてOK? ではない。
シーンによっては、または作意によって調整が必要になってくる。
白い花、積もった雪原を画面いっぱいに撮りたいときAEは白色だらけの
画面を明るすぎると判断する。先ほど述べたグレーに近づけようとする。
そのまま撮れば暗めに写る。
このような時に使うのが露出補正というものだ。
+と-の表示があるところで調節する。
一般的に考えると+は明るくする、-は暗くすることになる。
でも先ほどのように白い雪原を画面いっぱいに撮ろうとするとき
もっと明るくなるプラスにすることが必要になったりするのがヤヤコシイところだ。
逆に画面が黒い色で埋め尽くされたらマイナスにすると黒い色が黒く写るのだ。
クロマイシロップ(黒がマイナス、白がプラス)とかクロナスシロップなどと
ゴロ合わせで覚えておくといいと教わったことがある。

白っぽいバラの花を自動露出のままで画面いっぱいに撮ってみた。
絞り優先モードでF5.6でシャッタースピードは1/1000秒になった。
どうだろう?暗く感じませんか?
PICT0018m.jpg


露出補正を+0.5にしてみた。
絞り優先モードF5.6でシャッタースピードが1/750秒に変わった。
PICT0019m.jpg


さらに露出補正で+1.0にした。見た目に近いのはこの画像だ。
絞り優先モードF5.6でシャッタースピードが1/500秒に変わった。
PICT0023m.jpg


逆光のときも補正が必要だ。
太陽光が入って極端だが自動露出のままならこう写る。
絞りF.11で撮影
PICT0086m.jpg

木はシルエット調になる。マイナス補正すると木は完全に黒くなる。

露出補正を+1.0のすると
PICT0088m.jpg


露出補正を+2.0ではこうなる。見た目に近い木の表情だ。
PICT0085m.jpg


露出補正は段階があって0.3づつや0.5づつ調整するのだが
デジタルカメラはこれが判りやすい。写真を液晶で見れば適正かすぐ確認できる。
フィルムで撮るときは現像が終わるまで確認できないからだ。
オートブラケティング(露出補正をずらす量と連写枚数を決めて撮る)を
使ったものだ。もちろんデジタルカメラでもできる。
+0.5づつ3枚と設定すると1回のシャッターで露出補正を0.5づつ変えながら3枚撮れる。
同じシーンでも設定を変えて何枚も撮ってみよう!
自分が適正だと思ったものを保存すればいい。
もちろん、白や黒に限らず明るくしたり暗くしたりしてみるといい。

露出補正でプラスにしたりマイナスにするということは
決まったコップの水量を増やしたり減らしたりすることになる。
その分、シャッタースピードが長くなったり短くなったりするのだ!
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エンジョイ!一眼レフ、レンズ
2007-11-10 Sat 22:35
レンズ
一眼レフの醍醐味はレンズを交換できることだ!
面倒くさいと言われればそれまでだが自分がこんなイメージで撮りたいと思った時
それを可能にしてくれるのが色んな種類のレンズがあってこそだ!

最近はズームレンズの性能がかなり良くなってきている。
10倍以上の高倍率ズームレンズでほとんどのシーンが撮れたりする。
28-300mmやデジタル専用でも18-200mm、18-300mmというように
レンズメーカーであるシグマタムロンが先駆けて販売している。
その性能も高倍率ズームに限っては純正メーカーにも引けをとらない、
というより純正メーカーがレンズメーカーより優れているところはほとんどない!
何より値段がリーズナブルである。

写真は自分が使っているコニカミノルタAF DTズーム18-200mm F3.5-6.3(D)
18-200_img001.jpg

じゃぁ、それ1本でいいか!いえいえ、それはつまらない。
この手のレンズの弱点は明るさと焦点距離。
F値というと絞りのことだがレンズの明るさを表示する値でもある。
絞りはレンズにある。絞りの開放値がF5.6のレンズでF2.8を選択することはできない。
レンズに18-200mm F3.5-6.3 という表示がある場合、広角側の18mmでF3.5以上の
絞りが得られ 200mmの望遠側でF6.3以上の絞りが得られる ということになる。
200mmで撮る時、F2.8やF5.6という絞りには設定できない。
その分、シャッタースピードは遅くなるということになる。
コンパクトデジカメにもズームレンズには同様の表示がある。

あと焦点距離、どれだけ被写体に近づけるか!これは重要なポイントだ!
高倍率ズームレンズは大体45cmぐらい、この倍率ではとても優秀である。
でも単焦点レンズなら大体15cmや30cmといった具合にもっと近づける。
たいした差ではないようだが撮った写真を見ればその迫力が全然ちがう。

単焦点レンズは一般的に絞りの開放値が小さく明るいレンズといえる。
ズームでも全域で絞り開放値が小さいレンズもあるが高額だ!
自分の好みの画角のレンズにはこだわったりしちゃうのだ!!!
単焦点レンズの代表がマクロレンズ。特別といっていいほど綺麗な描写ができる。
50mmのものから180mmなどあるが是非1本持っておきたいのが
100mmでF2.8のレンズ。
決して安くはないが写真を楽しむには必需品と言っていい!
最短距離で撮影すると等倍で写すこともできる。
最大撮影倍率 1倍とか 1:1 と表記される等倍とは
たとえば1円玉をピントが合うギリギリまで近づけて撮影したとき
フィルムに1円玉を置いた同じ大きさで写せるということだ。
フイルムを大きくプリントしたらでっかい1円玉になる!
マクロ100mmで撮った例
PICT0046e.jpg



コニカミノルタAFマクロ100mm F2.8(D)
100-f28_img001.jpg


100mmのマクロレンズは中望遠の域となる。
望遠になればなるほどブレやすい。
花などに近づいて撮るのはけっこう難しい。
ファインダーを見ているとわかるが風で花が揺れたりすると
ピント合わせも大変だ!
よくオートフォーカスではハーフシャッターでピントを合わせてから構図を選んで撮るが
マクロ撮影ではマニュアルフォーカス、手動でピント合わせをやったほうがいい。
オートで合わせてから構図をとるため横にずらすとマクロ域ではピントまでズレる。
それにオートフォーカスが合焦を繰り返す時、目の前から遠距離までピントの領域を
探す時間が長くなってしまう。それを防ぐために焦点距離をセパレートする機能が
あるがマクロ域では人間の目のほうが正確なのだ。自分の目を信じよう!
オートでは拾えないピント位置でも拾えるのがマニュアルフォーカスだ!

ピンとは前後の問題だが左右上下はブレの問題がある。
最近は手振れ補正機能が進んでありがたい。でも完璧ではない!
CCDシフト式ではない感度を利用した補正は自分は好きではない。
感度を上げればシャッタースピードが速くなってブレないがノイズが発生して
画質が悪くなる。非常用にしかならない。

目安として50mmで撮っているときは1/50秒より早いシャッターで、
100mmなら1/100秒、500mmなら1/500秒より早いシャッターで撮る。
500mmで1/250秒だったらブレる可能性が高いということになる。
あくまで目安である。でも広角のほうがブレにくいことがわかると思う。

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エンジョイ♪一眼レフ  AE
2007-11-04 Sun 20:22
AE
今、ほとんどのカメラがAE(AUTO EXPOSURE)自動露出に
なっている。AEはシャッタースピードと絞り値の組み合わせを
自動で決めてくれる機能でよほど悪条件でない限りオート撮影は
便利で失敗がない!

P. A. S. M. 等の記号が付いた切替があるカメラなら好みの
モードが選べる。ピクチャーモードも同様だ!
P-プログラムオート
A(キャノンはAv)-絞り優先モード
S(キャノンはTv)―シャッタースピード優先モード
M-マニュアル

キャノン製のカメラについてるモードダイヤル
p06l.jpg

スナップ写真なら通常P(プログラムオート)で充分だ!
試しに陽の当る明るい場所で撮ってみるとシャッターが素早くきれるし
夜、外でフラッシュ無しで撮るとシャッターが遅くなってしまう。
つまり正確な言い方ではないがある一定の明るさで撮れるようになっていると
思えばいい!

絞りって何だろう? 目にある瞳孔みたいなものだ!!
暗くなったら光をたくさん入れるために開く。
明るいところでは眩しいから瞳孔は小さくなり光の入る量を少なくする。
そう、カメラがこの瞳孔の大きさと光の入ってくる時間を調整してくれる。
A(絞り優先モード)はこの絞りを自分で決める。その絞り具合によって
シャッタースピードが自動で決まる。
S(シャッタースピード優先モード)ではシャッター速度を自分で決めることに
よって絞りが自動で決まる。
いづれも自動なのだが写り方が変化する。
M(マニュアル)はシャッタースピードも絞りも自分で決めることになる。

Aモードのポイントはピント!
絞りの数値をF値というが初めての人にはこれが難しく思わせてしまう。
F1.4  F2.0  F2.8  F4.0  F5.6  F8  F11  F16  F22
と表記するが左側から右側へは絞りを絞るという。
右側から左側へを絞りを開けると表現する。
絞りを開ければ(絞り値の数字を小さくする)
ピントの合ったところ以外がボケやすくなる。
ポートレイトでは人の目にピントを合わせ周りをボカす。
マクロ撮影でも効果的だ!
絞りを絞ると(絞り値の数字を大きくする)ピントの合ったところ以外も
クッキリなりやすく広角レンズだったら全部にピントが合っているように写る。
絞りを絞るということは目の瞳孔を小さくすることになるから光が入りにくく
なってシャッタースピードが遅くなる。
ブレないように三脚が必要になったりするのだ!!
この絞りの数値(F値)はレンズによって最大と最小が変わる。

絞りをF2.8にして撮影(シャッタースピードは1/750秒になりました。)
PICT0025L.jpg



絞りをF16にして撮影(シャッタースピードは1/15秒になりました。)
PICT0035L.jpg


Sモードは想像しやすいと思う。
速くなれば水しぶきなども止まったように写せる。
滝や川の流れを表現したいときは遅くしてブレで流れを強調する。
鳥の羽ばたき、動きのあるスポーツなどわざとブレを利用すると面白い!!
シャッタースピードを1/1500にして撮影
shibuki.jpg

シャッタースピードを遅くして撮影
shibuki2.jpg

いづれも使うレンズによってかなり描写が変化する。
レンズの明るさ、広角か望遠か、と条件が変われば写り方も違ってくる。
レンズの特性を活かしてお気に入りの写真を撮ろう!!!
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11月
2007-11-02 Fri 23:27
きょうは夕方以降、さすがに寒いと思った。
急に温度が下がったようだ。
気がつけばもう11月、街にはもうクリスマスディスプレイが飾られている。
年末にかけて加速しそうだ。
再来月はもう来年だ
月日が経つのが早すぎて時間ばかり追っているこの頃だ

近くのホテルロビーのディスプレイ
Image049L.jpg


Image044L.jpg


Image046L.jpg

全て携帯のカメラ(SoftBank 910SH)で撮影
手振れ補正ON
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